IBS 札幌国際情報高校 放送局

放送局ってどんなことしてるんだろう?

テレビ番組、ラジオ番組などの制作

創作ドラマやドキュメンタリーをテレビ、ラジオを問わず作成します。
作成した番組は主に大会に出品します。

アナウンス、朗読での大会への出場

原稿を読み上げる上で発声滑舌練習は欠かすことは出来ないものです。
アナウンスに属する局員は、放課後に発声滑舌練習を行います。

学校行事での音響設備設置、調整、記録

集会などのマイクセットだけでなく、セッティングや調整も行います。
また、学校祭などの行事の際も活躍します。
主な行事では、ビデオカメラなどで記録も行います。

連絡放送、お昼の放送

呼び出し放送、連絡放送を依頼により行います。
昼休みにはClub-IBSという局制作番組を放送しています。Club-IBSについてはこちら

その他、校内における視聴覚に関わる活動

ダビングから放送機器管理まで、校内での放送や視聴覚に関わる仕事ほとんどを行います。

放送室の掃除

良い作品・声を作るためにも普段から放送室をきれいに使用するように心がけています。
年に数回、大掃除をしています。

活動時間・場所

活動時間

平日
⇒朝 : 登校時〜8:20
⇒昼 : 12:45〜13:15(火曜日以外)、12:35〜13:05(火曜日)
⇒放課後: 放課〜18:30

この時間を基本として活動しています。休日は仕事(大会前の番組制作や発声滑舌練習、行事前の準備など)がある場合を除き活動しません。

活動場所

札幌国際情報高校 放送室 (札幌市北区新川717-1)

顧問

瀬戸博文 先生(英語)
竹内康宏 先生(理科)

局員数(2009年4月1日現在)

 2年生
(14期生)
3年生
(13期生)
男子女子男子女子
普通科 1  1
国際文化科 2114
情報技術科331 7
情報システム科    0
流通サービス科 2  2
11314

卒業生

 普通国文技術シス流通
5期生 312 6
6期生   123
7期生11 338
8期生24 1 7
9期生 3   3
10期生1216212
11期生3431112
12期生212218